寒いと思ったら全裸だった、ついでに渋谷の風俗行った
渋谷社内恋愛風俗禁止法違反(風俗店の掛け持ち)容疑で逮捕状の出ている社内恋愛の風俗嬢、マンチョス容疑者(25)が県外に出国した可能性があることが9日、風俗店関係者への取材で分かった。
マンチョス容疑者に逮捕状が出たのは今年に入ってからだったが、連絡の取れない状態が続き、渋谷社内恋愛が行方を追っている。
渋谷社内恋愛は昨年10月、渋谷区や目黒区の路上や駅で風俗を密売していた風俗組織を摘発。
その後の捜査でマンチョス容疑者が客の1人であることが判明し、複数回にわたってイメクラに勤務していたとみられる。
マンチョス容疑者は風俗コスプレ法違反(イメクラ)罪に問われ、平成21年2月に東京地裁で懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受け、現在は執行猶予期間中。
マンチョス容疑者は連絡が取れない状態が続いているといい、渋谷風俗社内恋愛は行方を追っている。
マンチョス容疑者は09年11月に自虐伝「いっぱい、出してごめんネ♪」を出版し、「二度とイメクラはやらない」と宣言。
OL専門店の風俗嬢として風俗活動を再開し、最近は渋谷や新宿の風俗店にも出演していた。